「ゴミ屋敷や汚部屋をどうにかしたい」と思いつつも、ゴミ山を目の前に「どこから手をつけて良いのか、わからない…」となるのも当然です。 そんな時は、自己責任で解決しようとすると、むしろ着手に遅れが出て状況が悪化することも少なくありません。そんな時は私たちプロにおまかせください。お客様のプライバシーを第一優先に考えながら、確かな技術を持つプロ集団だからこそ、「ただ片づけばいい…」という安易な発想は持ち合わせておりません。私たちが見据える先は、清掃した後のお客様の暮らしがより良くなることを目指しております。 

サンテックの清掃の特徴

「ゴミ屋敷の清掃」に求められる高度なスキルを要しております!

ゴミ屋敷清掃は、普通の清掃とは違います。なぜならば大抵のゴミ屋敷清掃の場合、現場は衛生状態が極めて悪い状況にあるからです。不衛生な状態は健康被害につながりますし、散乱したもので怪我をするなど危険な状態にあります。これらを改善するためには特殊な清掃技術が必要になります。大量のゴミ処理、不用品の回収だけでも一苦労にも関わらず、このような衛生面での問題もあるため、プロに一任することが得策と言えるでしょう。

  1. 害虫(ゴキブリ・ハエなど)駆除の手段 
  2. 腐敗ゴミなど異臭の消臭技術 
  3. 足場の悪い中で大量のゴミを片付ける技術 
  4. ご近所へ配慮した運搬、清掃スキル 

上記だけでも、特殊な技術だということがお分かりになるかと思います。 このような高度な技術を当社は要しておりますので、安心しておまかせください。

お片づけ後の清掃サービスも行っております!

ゴミ屋敷の清掃業者の中には、ゴミの運び出しのみ対応している社もありますが、当社はご依頼いただければ、そのあとにクリーニングもしております。

ゴミ屋敷清掃も特殊な技術を要するとお伝えしましたが、片付いた後のクリーニングも同じように特殊な技術を要します。なぜならば、一般的に考えてみると長時間経過した汚れ、シミ、匂いなどの対処をしなければならないためです。荷物を運び出しても汚れやシミなどが残っていると、クリーニングをするのも一苦労。そこで片付け清掃とクリーニングをセットにしてプロに依頼することで、作業終了後、すぐに快適な暮らしをスタートさせることが可能になるわけです。ゴミ屋敷清掃で鍵となるのは何よりも「時間」、つまり早め早めの対応に尽きます。片づけた後、部屋のクリーニングを後まわしにしてしまうと、その間に、再びゴミ屋敷に戻ってしまうことになりかねません。荷物の運び出しやゴミ処理、お部屋のクリーニングに関して、ご不明な点、ご質問等ございましたらお気軽にご相談ください。

当社はもちろん、廃棄物の収集運搬許可業者です。

清掃業者を選ぶ際、まず、はじめに確認していただきたいのは、行政からの許可を取得している業者かどうかです。作業に応じて、不用品買い取りなら「古物商許可」、ゴミ処分には「一般廃棄物収集運搬許可」、「産業廃棄物運搬」、また、いらなくなった遺品を正しく処理する「遺品整理士」などの資格や許可を取得しているか確認してください。そして営業所の自治体のホームページに登録業者の記載ページがありますので、あわせて名称の掲載があるかチェックしましょう。こちらに記載がない業者は申請されていない、または許可されていないなど不法業者の可能性が高くなります。

当然のことならが当社は各許可を取得し、お客様からご信頼をいただきながらサービス提供に努めております。

個人情報保護の管理を徹底しています!

汚部屋、ゴミ屋敷を清掃するということは、つまりお客様にとってのプライベートな空間に上がることです。ゴミと一言で言っても、その中には個人情報が記載されているもの、お客様にとっては大切な物など、慎重に取り扱うべき品が多く含まれています。不用品やゴミ処理の際も、お客様のご意向を第一にしたサービスの進行を徹底しております。

当社はプライバシー管理の徹底をはかり、お客様の個人情報保護に努めています。ゴミ屋敷清掃の際に、一番お客様方が気になられているのは、プライバシー保護の観点からだと承知しておりますし、個人情報保護は当然のように守られるべきコンプライアンスであるとスタッフ一同、肝に命じております。



業者依頼をするときに、ネックとなるのは「この汚い部屋を人に見せるのがイヤ…」と清掃依頼を拒むことです。本人だけでなく、家族も同じように「恥ずかしい」という気持ちがあるかもしれませんが、まったく心配することはありません。私たちはプロですので、このような事例の方々を多く目にしてきましたし、たくさんのサービスを提供してきました。清掃を機にお客様が新しい生活空間で快適な暮らしを送っているご報告をたくさんいただいております。善は急げとはこのことで、一刻も早く当社にご相談いただき問題解決のお手伝いをさせていただきたいと考えております。 

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